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2015ダービー馬体診断記事リスト


 馬事総論ドットコムで掲載した2015日本ダービーの馬体診断の記事をご紹介します。


 ▼【ダービー馬体診断】ドゥラメンテ 体調に黄信号!?
 一見トモに肉は付いたが締まりは無く緩く見え、また肩の筋肉は少し落ちてしまったように思える。何よりも気になるのは毛ヅヤの冴えなさだろう。最初は光の当たり具合かと思ったが、何度も見たところ以前より胴体部分を中心に少し毛が伸び、皮膚が厚くなっているようだ。

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[ 2015/05/29 21:53 ] 小ネタ集 | TB(-) | CM(-)

更新記事リスト(5/2~5/9) ハープスター引退が果たせなかった夢は仔に引き継がれる


 先週一週間(5月2日~9日)、馬事総論ドットコムで更新した記事をピックアップしてご紹介します。

 ▼ハープスター引退。彼女が果たせなかった夢は仔に引き継がれることに
 歴代の名牝に比肩するどころか、その上を行く可能性を感じさせながらも怪我により無念のリタイヤを強いられることとなったハープスター。

 叶うことならばまだまだ彼女の走りを見続けたいというのが筆者の正直な気持ちなのだが、彼女には母親としてその優れた血を後世に継ぐという大事な仕事がある。

 新たに大きな仕事に挑む彼女にとって、このような未練は禁物だろう。ただただ母親としてのハープスターの成功と幸せを祈りたい。
[ 2015/05/10 13:20 ] 小ネタ集 | TB(-) | CM(-)

ブログを移転しました


 いつもお世話になっております┏○))ペコ

 このたび新ブログ「馬事総論ドットコム」を開設しました。URLは「http://bajisouron.com/」です!

 まあ独自ドメインを取得したので、新ブログを立ち上げて移転しようと思っただけなんですけどね。

 というわけで今後は「馬事総論ドットコム」で更新を続けていくことになり、この旧ブログである「馬事総論」は更新を停止することになりました。

 お手数をお掛けしますが、ブラウザ等にお気に入りされている方はお気に入りの変更をお願いいたします。またこれからも変らず新ブログをよろしくお願いいたします(ペコペコ) 
[ 2015/03/15 11:39 ] お馬さん以外のこと | TB(-) | CM(-)

武豊騎手46歳のバースデーVなるか! そして記念すべきパートナーは愛馬レオパルディナ!?


 1987年に騎手デビューを果たして以来、日本競馬の歴史を次々と塗り替えてきた天才騎手・武豊。

 昭和末期から平成の日本競馬を語る上でまず欠かすことが出来ない程、偉大な記録を次々と打ち立ててきた不世出の天才騎手・武豊だが、明後日3月15日には満46歳の誕生日を迎える。

 日本人騎手の中でも年齢的にはベテラン中のベテランとなってしまった武豊騎手だが、その手綱裁きはまだまだ輝きを失ってはいない。

 果たして日曜日には自身で誕生日を祝うような劇的なシーンが見られるのか?天才の騎乗ぶりに注目が集まる。

[ 2015/03/13 20:00 ] 競馬雑談 | TB(-) | CM(-)

外れ馬券訴訟最高裁判決で男性側の実質勝訴確定! 「男性の外れ馬券(←ここ重要)」は経費として認められる


 競馬ファンのみならず世間一般を騒がした所謂「外れ馬券訴訟」。その上告審判決が10日、最高裁判所第3小法廷で下された。

 判決内容は1、2審判決を支持し、検察の上告を棄却するというもの。「外れ馬券は経費か否か」で大きな注目を集め、多くの人々を巻き込んだ一大裁判は、これにより元会社員の男性側の実質勝訴という形で幕を閉じる事となった。

[ 2015/03/10 20:47 ] 競馬雑談 | TB(-) | CM(-)

ルメール騎手の携帯電話使用問題を受け、JRAが騎手の携帯電話を強制回収する案が浮上


 ルメール騎手の調整ルームでのツイッター使用問題で、改めて指摘された調整ルームでの騎手の通信機器利用。

 その再発防止策について、この度JRA側からどういった対策を考えているか説明があったようだ。

[ 2015/03/10 07:00 ] 競馬雑談 | TB(-) | CM(-)

ダート路線で活躍したシーキングザダイヤの息子がインド最強馬に輝く


 名牝シーキングザパールの息子として、日本のダート路線で活躍したシーキングザダイヤ。

 種牡馬入りしてからは1シーズンだけ日本で供用された後、2009年にアメリカへと移動。その後は更にチリに渡って種牡馬生活を送っていることは、一部の熱心な競馬ファンには知られていた。

 そのシーキングザダイヤの産駒が、なんとインドで大活躍しているという。その馬の名はクエーサー(QUASAR)。インドで既に複数のGⅠを制した同馬が、この度インド競馬における最強馬決定戦を制したというので、そのレース映像をご紹介したい。

[ 2015/03/09 21:50 ] 海外競馬 | TB(-) | CM(-)

サトノクラウンの強さばかりが目立った弥生賞 一方シャイニングレイの敗因は? ~2015弥生賞レース回顧~


 出走11頭中7頭が重賞ホースということで、レベルの高い一戦と呼ばれていた今年の弥生賞。

 結果は人気馬が明暗分ける形となった訳だが、その差は何だったのか?レースを振り返りながら考えてみたい。

[ 2015/03/09 12:39 ] レース回顧 | TB(-) | CM(-)

エピファネイアのドバイWCの鞍上がクリストフ・スミヨン騎手に決定


 昨年のジャパンカップを圧勝し、今年はドバイWCに参戦を表明しているエピファネイア。

 そのエピファネイアのドバイWCの鞍上が、JCでコンビを組んだクリストフ・スミヨン騎手に決定したらしいという報せが飛び込んできた。

[ 2015/03/09 07:00 ] 競馬雑談 | TB(-) | CM(-)

ルージュバックの馬主がラジオ番組で凱旋門賞挑戦を示唆



 きさらぎ賞で牡馬を一蹴し、牝馬クラシック路線の大本命馬と呼ばれているルージュバック。

 そのスケールの大きさから秋には凱旋門賞挑戦すら噂されている同馬だが、馬主であるキャロットクラブ会長の手嶋龍一氏が8日、出演したラジオ番組の中で凱旋門賞挑戦の可能性を示唆したという話が飛び込んできた。
[ 2015/03/08 21:00 ] 競馬雑談 | TB(-) | CM(-)


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